Yuko's profile←●狂欢 NO 黑色野猫●→PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
all's JAY......hoho
NovEl >< 网络小说
comic's fanS~~
|
←●狂欢 NO 黑色野猫●→倒在黑色街角....陶醉在黑色幽默中.. April 19 作文12:鬼 子供のころ、よく友達と「鬼ごっこ」をして遊びました。「じゃんけん」で負けた人が鬼になるものです。なぜ負けた人は必ず鬼になるのか、鬼とは何かよく分かりませんでした。小学校の時、またいろいろな鬼の話を友達から聞きました。その時、皆の鬼に対する印象は頭の上に角があるし、鋭(するど)い爪があるし、髪の毛が顔を覆っていて、怖いというものでした。 鬼の存在、今まで誰も証明できません。この疑問はもう人間の理解の範囲を超えています。また自然や科学の範囲も超えています。昔からの伝統的な説明によると、鬼とは人が死んだ後に残っている魂(たましい)のことです。中国では「亡霊」と言います。それに対して、科学的な説明では、人が死んだ後に脳エネルギーがまだ世に残っているそうです。鬼とは実は死んだ人の脳エネルギーです。もしある人の脳エネルギーが鬼の脳エネルギーと合ったら、その人は鬼に会うかもしれません。つまり、脳エネルギーが強い鬼は怨念が強いと言われています。 もし鬼に会いたいなら、どうすればいいですか。昔からずっと流されている方法はいろいろあります。例えば、牛の涙を目に塗ったり、深夜に街の交差点ではしで茶碗を叩き続けたりすると、鬼が見えるはずです。それに、私達は運が悪い時、悪いことをした時にも鬼に遭う可能性が高くなります。だから、鬼が嫌だったら、いつもにこにこした方がいいと思います。 世界中にはたくさんの人種がいますが、鬼にもいろいろな種類があるそうです。日本で一番典型な鬼は口裂け女です。口裂け女は子供を驚かせるのが好きで、よく子供に「私、きれい?」と質問します。それに、雪女という鬼も人気があるそうです。雪女は肌が白くて、滑らかで、髪の毛が長いです。いつも大雪の後で出て、男性を誘ってから彼の精気を取ります。もう一つは「のっぺらぼう」という鬼が怖いと思います。これは人間とそっくりなのに、顔がない鬼です。日本の小説家の小泉八雲が書いた「怪談」では、のっぺらぼうは狐から変わった鬼だそうです。人を驚かせるのが大好きです。 簡単に説明すれば、鬼は磁場の一つだけだと思います。だから、鬼は私達が想像しているほど怖くないかもしれません。時々、人間が鬼よりもっと怖いと思います。もし鬼は皆の言うとおり飛べたり、血を飲んだり、魔法があったりしたら、私も鬼になりたいです。もっと自由ろうだと思うからです。 作文11:複が立ったこと 先週、私はひどい目に遭いました。確か、その日は3月3日でした。授業中に雨がざーざー降ってきました。雷の落ちる音を聞きながら、私は「へえ、また雨?この後困るかな。傘を忘れちゃったから...」と思いました。放課後、EJUの受験願書を記入しなければならなかったので、家に帰る時間が遅くなりました。
5時半ごろ、雨はまた続いていました。幸いシエンティンさんの車でKLセントラル駅まで送ってもらいました。私が駅に着いた時、大勢な人が電車を待っていました。こういう光景を見たら、誰でも気分が悪くなると思います。ホームに並んでいる列が七つありました。私は三番目の列の最後に並び、電車を待っていました。時間がたったにつれて、いらいらしてきました。そばに友達もいないし、つまらなかったです。 6時半ごろ、「すみませんが、技術的な問題で電車はしばらく運転することができません。30分から1時間お待ちください。」というアナウスが流されました。これを聞いた後、皆はいろいろな文句を言いながら駅を出ていきました。そして、私は列の最後から前になりました。うれしかったけれど、電車は来なかったのが悔かったです。1時間も経って足が痛くなってきました。仕方なく座って勉強し始めました。
7時20分ごろやっと電車が来ました。1分もたたないうちに、満員電車になりました。電車に乗ってから15分も待っていたのに、電車はずっと止まっていて、走りませんでした。その時、私は電車の真ん中に立っていて、様々な人に囲われて大変でした。周りから携帯電話の鳴る音が聞こえると、うるさいと思いました。また、人々の香水のにおいや体臭が混ざった「香り」を吸わなければいけないのはいやでした。30分後、やっと電車が走り始めました。 私は8時半にやっと家に着きました。とても疲れてしまいました。その日、私は非常に腹が立って、この事件を自分で「電車の不通事件」と呼んでいます。こういう事件に遭うと、私は電車に乗るのがもっと嫌になってきます。いくら嫌でも、電車に頼らなければならなりません。後7か月も電車で学校へ行くからです。でも、日本語を勉強するために、絶対我慢しています。 作文10:最近の出来事 最近、私は恋人ができました。友達はみんな彼をK君と言いますが、私はよく彼を「おじさん」と呼んでいます。彼は60キロで、175センチです。今は22歳で、「ダザイン」という美術カレッジで勉強しています彼はいつもキャップをかぶっていて、とてもかっこいいと思います。
私が彼とはじめて会った場所は姉が勉強しているカレッジです。私は高校を卒業した後、とても暇でした。姉は毎日うちでごろごろしている私を見て、カレッジへ連れて行ってくれました。初めて彼を見た後、なんとなくこの人は悪い人のようだと思いました。その時、私は彼があまり好きではありませんでした。ある日、友達が私にギターを贈ってくれました。そのころ、私はギターが習いたかったので、姉の友達の中でギターが上手な人に習うことにしました。それで、もう一度彼に会いました。ギターの授業中に彼がギターを弾きながら歌を歌いました。私も一緒に歌ってとても楽しかったです。彼との距離が近くになって、彼に対する印象もよくなりました。彼と一緒の時、なんとなく気持ちが良くなりました。
その後、私は彼と「兄弟」のようになりました。毎日一緒に食事をしたり、しゃべったりしていました。私達は同じ趣味が持っています。それは美人を見ることです。私達はよくミッドバレーへ美人を見に行きます。つまらない時、一緒に目的もなく電車に乗ります。バカみたいですが、彼が私のそばにいったら、他の人にばかと言われても大丈夫です。いつからか、恋の種がもう私の心に芽生え始めたようです。
ある日、彼に好きな人がいると聞いたけれど、それは私ではありませんでした。私は悲しくて、独りで泣いてしまいました。私はがっかりしたけれど、彼が幸せになれば、私自身にも幸せだと思いました。もうすぐその女の子の誕生日なので、私達は一緒にプレゼントを買って、きれいに包みました。彼は恥ずかしがりやだから、私がよく彼を応援したり、自信をつけたりしました。その女の子の誕生日に彼は勇気を出して彼女に告白しました。しかし、彼は断られてしまいました。その時、私はずっと彼のそばにいましたが、何も言えませんでした。
彼は多才な人です。絵もできれば、料理もできます。私は彼に美術について教えてもらったり、いつも好きな料理を作ってもらったりします。いつころか、彼がだんだん私を好きになりました。去年の5月15日、私は彼と恋人になりました。彼の手を握ると、心が暖かくなります。彼を見ると、すぐ元気になります。彼と過ごした日々を鮮明に覚えています。もし彼と一緒に人生を最後まで歩ければ、これほど幸せなことはありません。
March 09 作文8:小学校の時のこと 私は小学校4年生の時、死ぬかもしれない事故に遭いました。小さい時に何度もこの事故の夢を見て、自分でびっくりしたことがあります。この事故は私の心の中に深い印象を残して、今でも忘れられません。 小学校の時、毎日授業に出るのは大変だと思っていました。ですけれども、その日は科学の授業があったら、私は早く自分お席に座って、教科書を机の上に置いて、先生を待っていました。先生は「今日は磁石の種類と機能を勉強します。」と言いました。私は先生の話を聞いて、とても面白そうだと思いました。先生の話では、磁石には人工磁石と天然磁石の2つの種類があって、天然磁石の方が強いそうです。私は先生に天然磁石というものはどこで取れるかと質問しました。先生は「学校の後ろ、汽車が通る線路のそばに天然磁石があるかもしれないよ。」と言いました。私は絶対探してみようと決心しました。 放課後、私は友達と3人で一緒に線路の方へ言ってみました。線路と学校の間に大きい溝があります。この溝を渡らなければ、線路に着けません。この溝の深さは150センチで、幅は60センチぐらいしかありませんでした。もし溝に落ちたら、死ぬかもしれません。それなのに、私たちは全然怖いとは思いませんでした。皆勇気を出して、溝に渡ることにしました。私は靴が古かったので、靴の裏の紋様はあまりありませんでした。私は地面を踏まえて、溝の向こうに立てませんでした。そして、溝に落ちて、泥に埋まってしまいました。その時、自分は死ぬだろうと思ったのに、友達が私の手を取って、皆頑張って私を助けてくれました。 その時、私は服も顔も全部汚れてしまったので、母にしかられました。次の日に校長先生に知らせたので、もう一度しかられたり、打たれたりしました。今は自分がとても幼かったと思います。しかし、いい経験と教訓だと思います。 作文9:チャレンジ何かにチャレンジや新しいことを始めようとしたりする時、不安だと思います。しかし、できるかできないかではなく、やるかやらないかということです。すべての壁は心にあります。もし心の壁が乗り越すことができれば、よりすばらしい未来が見えるはずです。今、私には日本の大学に入るという目標があります。しかし、その前にEJUでいい点数を取らなければなりません。私は自分にその力があると信じています。 成功する前に、まず問題を探して解決しなければいけません。私は後で皆と笑うために、もう問題から逃げません。今の最大の問題は勉強するための場所がないことです。家が狭すぎで、自分自身の空間もありません。勉強するとき、テレビの音が聞こえるのはとても邪魔です。 今は毎日新しい言葉や漢字が習います。授業中に覚えていたなのに、放課後もう忘れてしまいます。この問題に対しては復習をすればいいと思います。また、勉強のやり方変えたらいい効果が出るかもしれません。どうやったら短い時間に速く覚えられるでしょうか。私にとって、言葉を書きながら何回も大声で言うと速く覚えられます。最近、私は携帯電話で新しい言葉を録音して、テストの前に聞きます。そうすれば聴解が良くなるかもしれません。 ときどき、自分の言いたいことを日本語で表現できません。いいアイデアが浮かんでいても、上手に相手に伝えられなければ、とても困ります。先生によると、日本のドラマを見れば日本語の力が向上できるそうです。日本人の会話を聞くと表現方法は実は一つだけではなく、いろいろあります。 ところで、勉強の最初はやる気があります。1時間過ぎると、我慢がだんだんなくなります。そして、心の中から悪魔が現れます。悪魔はいつも「もう一時間勉強した、今はテレビを見よう。」や「宿題が終わらない?明日でもいいよ。」などの悪い考えで誘います。でももし自分の決心が固ければ、悪魔に打ち勝てると思います。 夢を達成するための代価はとても大きいです。大変だと思う時、一緒に頑張っている家族や友達や先生を見たら、私は一人ではありません。皆のおかげで、私はもっと遠くまで歩けます。 |
|
|||||||||||||||||||||||||
|
|